趣味 2026.04.17 木挽きのこ 大鋸(おおが) 館内に、大きなノコギリのオブジェを飾りました。 これは「大鋸(おおが)」と呼ばれる、昔の木挽職人が使っていた道具です。 山で丸太を挽くためのもので、人の手で木を切り出していた時代の象徴ともいえる道具です。 その大鋸が、今まさに木に入っているようなデザインにしています。 「どうなってるの?」と、つい見てしまう不思議な存在です。 Tweet Share 趣味